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はじめに
椎間板ヘルニア・
坐骨神経痛の症状
坐骨神経痛の原因
東洋医学からみた坐骨神経


院内案内



福岡天神大丸から
徒歩3分

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9:00〜18:00 
 
(092)721-0086
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 日曜・祝日

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出張治療はしてません


椎間板ヘルニア・坐骨神経痛の症状とは

腰痛、椎間板ヘルニア、変形性脊椎症、脊柱管狭窄症、梨状筋症候群などによる坐骨神経痛の方へ

中国針治療


椎間板ヘルニアとは?
坐椎間板ヘルニアとは、椎間板が変性を起こして、髄核が線維輪を突き破って突出した状態。 それにより神経根が圧迫や炎症を起こします。


坐骨神経とはどんな神経?
坐骨神経とは、腰椎から出て、お尻、太ももの後ろ、膝、ふくらはぎ、
足の先までいっている神経です。太ももの後面から足にかけての
広い範囲の知覚をつかさどっています。


坐骨神経痛の症状とは?
椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、腰やお尻の筋肉の過緊張等によって坐骨神経の圧迫、刺激されることによりお尻、太もも、すね、ふくらはぎが痛み、かかとやくるぶし、足のうらの方まで痛みが響きます。片足のみ痛くなることが多いですが、両足が痛むこともあります。

                   主な症状
腰、お尻から太もも後面、すねの外側、足の裏つま先にかけての痛み、しびれ等。
坐骨神経に沿って指で押さえると痛いところがある。
立ち上がる時、歩く時、横になったりする時に痛みがひどくなる。
ひどい時は歩くことも困難で、眠れないほどの痛みやしびれがある。



痛む・しびれる部位からみた坐骨神経痛
坐骨神経痛によるしびれは一般的に腰・お尻から下肢にかけての痛みですが、いくつかに分類することができます。

タイプ 部位・症状
後側型 腰・お尻・太もも後ろ・ふくらはぎに痛み、しびれまたは押さえて痛いところがある
前側型 腰・お尻とすねにも痛み・しびれまたは押さえて痛いところがある
外側型 腰・お尻とすね外側にも痛み・しびれまたは押さえて痛いところがある
総合型 後型・前側型・外側型の3つの症状があるもの


 
後側型   前側型    外側型



中国針治療にて改善します


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